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	<title>webmaster-tamura &#8211; 株式会社のぞみコンサルティング</title>
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		<title>2021年美容室が取り組むべきデジタルマーケティング3選</title>
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		<dc:creator><![CDATA[webmaster-tamura]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Feb 2021 22:02:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[美容室 コロナ]]></category>
		<category><![CDATA[美容室 マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[美容室 集客]]></category>
		<category><![CDATA[美容室経営]]></category>
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					<description><![CDATA[皆さん！こんにちは！ 本日のブログは美容室のデジタルマーケティングについてです。&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>皆さん！こんにちは！</p>



<p>本日のブログは美容室のデジタルマーケティングについてです。<br></p>



<h3>美容室デジタルマーケティングの動向</h3>



<p>2020年の新型コロナウイルスの影響以降、美容室のマーケティング手法は大きく変わりました。<br><br>外出が減ったためにお店に足を運ぶ回数は減り、商圏も狭くなったことが特徴として挙げられます。都心部の美容室は特に一都及び三県の三県からの集客が落ちこんでおり、以前のような新規集客ありきのビジネスモデルに少しずつ陰りが見え始めているのがここ最近です。<br><br>今までの延長での取り組みでは、どうしてもジリ貧になっていくので2021年は取り組みをアップデートしていく必要があります。具体的にはデジタルを活用してどのようにお客様を集め、定着に繋げていくか？というものです。特に来店頻度が減っている以上で来店時のパフォーマンスのみで全てを満足度を上げることは非常に困難になってきています。いかにして来店以外の接触頻度を高めながら満足度を上げていくかが事業戦略の仕組み化として重要になってきます。今回は我々のクライアントで実施していることなども踏まえながら、2021年美容室が取り組むべきデジタルマーケティング3選のお話をしていきます。</p>



<h3>2021年美容室デジタルマーケティングの勧め①MEO</h3>



<p>一つ目は、MEOです。<br><br>MEOとは、Map Engine Optimization（マップエンジン最適化）の略称で、一般的に地図アプリ（主にGoogleマップ）で検索をかけられた際に表示される一覧で、上位表示を目指して行う一連の最適化施策を指す言葉として使われています。<br><br>最近業界全体の話題性もアップしてきており、リザービアさんやビューティーメリットさんが先行してGoogle予約機能（Reserve with Google）を搭載されています。我々のクライアントでも月5名程度新規集客ができており、今後より利用者が増えてくると大きなインパクトを生み出す潜在的可能性を秘めています。<br><br>MEOが伸びる要因としては、グーグルのサービスのため検索順位が高いという点と自分起点の検索が伸びていることが挙げられます。自分起点とは、「近い 美容室」や「営業をしている美容室」など今の自分の状態に合わせた検索方法を指します。これまでのSEO対策は「エリア 美容室」が一般的でしたが、あらゆる検索方法が可能になってきている状態の中で最適なのがMEOです。<br><br>まだまだ業界としてもこれからですので、是非先行者メリットを勝ち取れるように進めて頂くことを強くお勧めします。<br></p>



<h3>2021年美容室デジタルマーケティングの勧め②LINE</h3>



<p>二つ目は、LINEです。<br>コロナ禍において、伸びているサロンとそうでないサロンの大きな違いが「<br>デジタル上で繋がっている顧客数」でした。<br><br>例えば、コロナ禍において1500名のLINE友達が消毒液を販売をしたところ、1日で20万円の売上を上げることができました。これは日頃からLINEでお友達の数を増やし、顧客ニーズに合わせて情報を発信した成果です。今後はいかにお客様と常時接続している状態を作れるかが店舗ビジネスでもカギになってきます。<br><br>LINEもしくはアプリどちらが良いの？という話があります。これは今ではLINEとおススメしております。国民の大多数がLINEを利用しているため、アプリのようにインストールが必要ないのと、これまで大きな懸念材料だった予約連携システムが出始めているためです。<br><br>今後はLINEを融合させた顧客育成の形を企業ごとに作っていく必要性があります。2021年大きな転換の年になりそうです。<br></p>



<h3>2021年美容室デジタルマーケティングの勧め③動画</h3>



<p>三つ目は、動画です。<br><br>ご存じの方も多いでしょうが、2020年美容師Youtuberが急増しました。中には1年以内で20万人以上のハイペースで登録者を増やしている美容師さんも出てきています。<br><br>そして動画のトレンドが確実に来ています。理由としては、Google検索とYoutubeの相性が良く、現在は検索画面の上位に動画がアップしてくるようになりました。現在では、<strong>VSEO（Video Search Engine Optimization：動画検索エンジン最適化）</strong>という言葉を目にする機会も増えています。<br><br>Youtube自体が検索機能としても多用されるようになってきて、そのエリアの美容室で一番の領域を取ってしまえば安定的に集客を見込みやすくなります。動画自体はどんどん資産になりますし、クライアントはLINEなどと連携させることでお客様に最新のホームケアや髪の情報を配信しています。<br><br>是非進めてみてください。<br><br><br>一つの媒体に依存せず常に新しい導線を作っていきましょう！<br>ではまた！</p>



<p><br></p>
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		<item>
		<title>2021年コロナ禍で業績を伸ばしている美容室の3つの特徴</title>
		<link>http://www.c-nozomi.co.jp/archives/1234</link>
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		<dc:creator><![CDATA[webmaster-tamura]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 20 Feb 2021 22:08:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[美容室 コロナ]]></category>
		<category><![CDATA[美容室経営]]></category>
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					<description><![CDATA[皆さん！こんにちは！ 本日のブログはコロナ禍で業績を伸ばす美容室の3つの特徴につ&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>皆さん！こんにちは！</p>



<p>本日のブログはコロナ禍で業績を伸ばす美容室の3つの特徴についてです。<br></p>



<h3>コロナ禍の美容室の特徴</h3>



<p>緊急事態宣言の影響もあり、1月は特に都市圏の美容室は厳しい状態も多かったですね。郊外ではさほど影響も受けずに前年対比を上回るサロンもありました。<br><br>現在は出店エリアに応じて売り上げに大きな差が出ている段階です。<br>最近の感染者数の推移や今後暖かくなってくることを見据え攻めに転じる美容室企業も増えてきました。本日は最近特に調子が良い美容室の特徴を3つ上げていきたいと思います。</p>



<h3>業績を伸ばしている特徴①オンラインを制する</h3>



<p>一つ目は、オンラインを制するということです。<br><br>コロナ禍の美容室のお客様の特徴として、「お客様の来店頻度」が伸びています。<br>今後も自粛やテレワークが続くことも予想されますので、「外出のついでに美容室に行く」から「美容室のためにわざわざ外出する」という商習慣に変わる可能性があります。<br><br>こうなってきた時に考えなければいけないことは、「来店時の満足度を最大化する」のではなく「365日トータルの満足度を最大化する」という考えにシフトしなければなりません。<br><br>具体的には来店後にホームケアの方法やお役立ち情報を配信する。ホームケアを定期購入できるような仕組みにする。などがあげられます。<br><br>そのためにはお客様とオンライン上で繋がり、コミュニケーションを取るための構築する必要があります。クライアント先ではすでにLINEの友達数が5000人を超えるサロンもありますが、新商品の告知をするだけで20万円の売上を作るインパクトがあります。<br><br>これからはオンラインとオフラインを切り分けて考えるのではなく、融合した考え方が必要になります。<br></p>



<h3>業績を伸ばしている特徴②ビジネスモデルの転換</h3>



<p>二つ目は、ビジネスモデルの転換です。<br><br>コロナ禍ではビジネスの回転率落ちてしまうため、稼働率が5～10％程度落ちやすい特徴があります。<br><br>この状況の中での対策は、①空き時間を減らす②時間生産性の高いメニューの割合を増やす③付加価値をつけるの大きく3つです。<br><br>①空き時間を減らす・・・次回予約の徹底、稼働率に応じてのクーポン作成など<br>②時間生産性の高いメニューの割合を増やす・・・髪質改善などのメニュー特化、お店のコンセプトの変更<br>③付加価値を付ける・・・ホームケアセット、オンラインサービス、サブスク、マンツーマン等<br><br>美容室のビジネスモデルは20年間大きく変わっていないので今こそ大きな変革をおこなっていきましょう。</p>



<h3>業績を伸ばしている特徴③新規事業の取り組み</h3>



<p>三つ目は、新規事業の取り組みです。<br><br>世の中が大きく変化する時代において、最も怖いことは、依存することです。<br>それは事業展開にも大きく影響してきます。<br><br>これからの時代は美容室経営だけでやっていくことはブランド力・企業戦略がないと難しくなっていきます。特に利益率や採用の難易度や初期投資の大きさを考えた時に小回りが利きにくい部分も多いです。<br><br>伸びているサロンは美容室での利益を次の事業投資に充てているところが増えてきました。主には業務委託・マツエク・エステ・スパのような周辺業種の出店、物販を軸にしたOEM、強いビジネスモデルを生かしたFC展開などがあげられます。<br><br>開発と深堀をスピード感を持って動くことが2021年大きな転換期になると想定されます。<br><br>変化スピードと企業成長が比例する時代です！<br>どんどん動いていきましょう。ではまた！</p>



<p><br></p>
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		<item>
		<title>美容室で業務委託制度を導入するために大事なこと</title>
		<link>http://www.c-nozomi.co.jp/archives/1204</link>
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		<dc:creator><![CDATA[webmaster-tamura]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 29 Jan 2021 07:40:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[美容室 業務委託]]></category>
		<category><![CDATA[美容室経営]]></category>
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					<description><![CDATA[皆さん！こんにちは！お久しぶりです。 今後ブログを再開していきます！本年もどうぞ&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>皆さん！こんにちは！<br>お久しぶりです。<br><br>今後ブログを再開していきます！<br>本年もどうぞよろしくお願いいたします。<br><br>今回は美容室で業務委託を導入するためにというテーマでお話いたします。</p>



<h3>美容室の業務委託の動向とは</h3>



<p><br>近年、美容業界では業務委託サロンが主流となりました。<br>2019年からはシェアサロンも本格的に増え始め、一般企業でも業務委託やフリーランスの働き方が増加してきています。<br><br>現在日本の労働している美容師は約52万人と言われており、そのうちフリーランスは約8万人超で全体の約16％を占めております。<br><br>そんな中美容室経営者の方からこんな声を聞くことが多くなりました。<br>・スタイリストが退職し、業務委託サロンへ転職した<br>・同じエリアに出店している業務委託サロンが伸びている<br>・中堅スタイリストの今後のキャリアに悩んでいる<br>・スタッフを雇用するリスクを感じ、時代に合った経営体質に変えていきたい<br>・スタッフへの還元を増やすために、アシスタントありきの経営を変えていきたい</p>



<h3>業務委託サロンに必要なこと</h3>



<p>こういった課題に対して、本格的に業務委託制度を取り入れるサロンも増えてきました。<br>その方法は大きく3パターンです。<br><br>①現スタッフから業務委託スタッフを増やして混在店舗で働くパターン<br>②現スタッフから業務委託スタッフを増やして業務委託サロンだけの単独店舗を作るパターン<br>③新ブランドを立ち上げ、新しいスタッフも雇うパターン<br><br>一概に業務委託制度を作ると言っても会社によって適切なパターンが異なってきます。重要なことは今のサロンに合ったパターンで業務委託を導入することです。<br><br>ただ単に契約書を作ればOKとか業務委託の報酬を決めればOKというスタートを切ってしまうと上手く業務委託制度を導入できる確率が減ってしまいます。<br><br>でも実際にどうすればいいの？という声も頂く機会が増えましたので、<br>今回のぞみコンサルティングではこれまでの成功事例をまとめ、業務委託導入セミナーを実施する運びとなりました。</p>



<h3>美容室業務委託セミナーのご案内</h3>



<p>下記セミナーの概要です。<br><br>【美容室業務委託導入セミナー】<br><br>～本セミナーにおススメの方～<br>・業務委託制度を作ったが上手く運用できていない方<br>・新たに業務委託制度を作ろうとしている方<br>・リスク、時間、コストを最小限に抑え、業務委託制度を導入したい方<br>・契約書だけではなく、運営する上でのルールもしっかり作りたい方<br>・法的にも問題ない形で業務委託制度を導入したい方<br>・新たなキャリアプラン、経営スタイルを確立したい方<br>・今後も事業を大きく伸ばしていきたいと考えている方<br><br>～本セミナーの注目ポイント～<br>①問題が起きやすい業務委託制度でも安心の美容室専門の弁護士監修のセミナーです。<br>②ブランド出店型や混在型などいろんなパターンの業務委託展開方法を学ぶことができる<br>③業務委託制度を作る際の契約書やルールの作りの注意点を学ぶことができる<br><br>～講座内容～<br>①今なぜ美容室に業務委託制度が必要なのか？<br>②業務委託サロンのパターン別成功事例<br>③本格的に業務委託制度を導入するために<br><br>～日程・開催方法～<br>5月12日(水)10：00～12：00(ZOOMセミナー)<br>5月12日(水)14：00～16：00(ZOOMセミナー)<br>5月21日(金)10：00～12：00(ZOOMセミナー)<br>5月21日(金)14：00～16：00(ZOOMセミナー)<br><br>～費用～<br>2000円(参加者の方限定で当日のテキストプレゼント)<br><br>～さらなる詳細＆申し込みはコチラ～</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" width="1024" height="632" src="http://www.c-nozomi.co.jp/wp-content/uploads/2021/02/image-1024x632.png" alt="" class="wp-image-1223" srcset="http://www.c-nozomi.co.jp/wp-content/uploads/2021/02/image-1024x632.png 1024w, http://www.c-nozomi.co.jp/wp-content/uploads/2021/02/image-300x185.png 300w, http://www.c-nozomi.co.jp/wp-content/uploads/2021/02/image-768x474.png 768w, http://www.c-nozomi.co.jp/wp-content/uploads/2021/02/image-600x370.png 600w, http://www.c-nozomi.co.jp/wp-content/uploads/2021/02/image-1536x948.png 1536w, http://www.c-nozomi.co.jp/wp-content/uploads/2021/02/image.png 1969w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><figcaption><a href="https://biyoshitsukeiei-labo.com/lp/">https://biyoshitsukeiei-labo.com/lp/</a></figcaption></figure>



<p><br><br>是非今後大きく成長させていきたい・変革していきたいという志の高い経営者の方々にお会いできること大変楽しみにしております！<br><br>ではまた！</p>



<p></p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>売上を上げるために必要なこと！</title>
		<link>http://www.c-nozomi.co.jp/archives/1097</link>
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		<dc:creator><![CDATA[webmaster-tamura]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 Dec 2017 15:16:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
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					<description><![CDATA[皆さん！こんにちは！ &#160; クリスマスも近くなり、どんどん師走感が出てき&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>皆さん！こんにちは！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クリスマスも近くなり、どんどん師走感が出てきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現時点の売上はいかがでしょうか？</p>
<p>予想以上に忙しい美容室もあるかと思いますが、またはその逆もあると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今この瞬間の努力だけで売上は上がるわけではないと思いますので、</p>
<p>是非とも目の前のお客様満足を徹底してあげてほしいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>売上を上げるには、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「現場力　店舗力　集客力」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最低でもこの３つがないと売上があがりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現場力・・・いわゆるスタッフの力。技術力と連携力（スタイリスト、アシスタント）</p>
<p>ここではカウンセリングやリピート力も含む。</p>
<p>店舗力・・・コンセプトにあったハード面（内装、外装）。ここでは立地や大きさも含む。</p>
<p>集客力・・・その名の通り集客できる力があるか。新規も既存も安定集客が必要。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近の傾向として、どこか欠如して売上が上がらない店が多くなっていると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に、都心型や中心地型の美容室では、WEB集客能力が非常に高いが、現場力がついていかず</p>
<p>大量の失客をしており、集客ができているけど売上が上がらないようなことが起こっています。</p>
<p>とはいえ、短期で売上を上げる場合は集客できないとはなしにならないので、WEB活用は徹底</p>
<p>してほしいと思います。ポータルサイト、SNS（インスタ、LINEなど）の活用がもはや常識の域ですよね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>郊外の美容室や、旧型の美容室の場合だと、現場力だけでなんとかなると思っている場合があります。</p>
<p>当然、現時点では何とかなっている美容室もあるかと思いますが、どれだけ技術と接客がよくても</p>
<p>お客様が来てくれないと売上は上がらないですからね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当然のことながら美容室はサービス業ですから、お客様にとっていいサービスを提供しないと</p>
<p>いけません。いいサービスとは居心地のいい空間があってこそ生まれるものです。</p>
<p>店舗の整理整頓ができていないのをお客様が見つけると、そういうお店なんだと判断してしまい</p>
<p>ますし、セット椅子やシャンプー台が老朽化したのを見ると、お客様も少しづつですが離れて</p>
<p>いきます。だからこそ定期的なリニューアルが必要になります。</p>
<p>誰しも綺麗な空間で施術されたいと思っています。</p>
<p><span style="font-size: 10px;">※店舗力の話が長くなるので、立地と面積に話は本日は割愛しますね。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>上記の３つができるとさらに必要な力があります。</p>
<p>それは、</p>
<p>求人力、教育・定着力、経営力（狭義）</p>
<p>になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>短期的な目標ではなく、長く継続的に売上をあげようという時に必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次回はその辺りを書いていきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ではまた！</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>なんでもシェアの時代ですね！</title>
		<link>http://www.c-nozomi.co.jp/archives/1092</link>
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		<dc:creator><![CDATA[webmaster-tamura]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 Dec 2017 04:25:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
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					<description><![CDATA[皆さん！こんにちは！ &#160; 本日は１２月１３日です。 &#160; １２&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>皆さん！こんにちは！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本日は１２月１３日です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>１２月１３日は何の日かご存知でしょうか？？？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>NETで調べてみると「美容室の日」と制定？されているみたいです。</p>
<p>２００３年に西洋 髪結代表の正宗卓氏が提唱しているみたいです。</p>
<p>１２月は美容室に多くの客が訪れる月で、１３日は「１３」をくっつけるとBeautyの頭文字Bになる</p>
<p>ことからみたいです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いい日を制定してくれましたね！</p>
<p>業界で認知され、世間で広まることを期待したいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まぁ、２００３年頃と比較すると、美容業界の変化も著しく変わってきていると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご存知の方も多いかと思いますが、最近新しい業態として「シェアサロン」というのができました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特徴は、</p>
<p>・自分のお店が０円でできる</p>
<p>・鏡スペースの家賃のみ払う</p>
<p>・借り入れリスクなし</p>
<p>・自由出勤</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シャアサロンを利用する人（オーナー）は、</p>
<p>・材料は自分で準備</p>
<p>・集客も自分でする</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いわゆるシンプルに</p>
<p>家賃＋材料費のみを負担し、売上との差額が利用する人の「利益」になるという仕組みです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>拘りの強い美容師さんや、いつかは独立したいと思っている美容師さんのステップアップの</p>
<p>ために利用するのかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、自力集客ができない美容師さんには厳しく、独立した時の現実を知ることになると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また定額家賃で払うパターンと、スポットで利用できるパターンもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いつもはAサロンにて正社員で（月休8日）働いているけど、もっと給料が欲しいから</p>
<p>ミニモやインスタなどのSNSで利用して、休みの日にスポットで利用するパターンも</p>
<p>出てくると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この業態がどこまで広がるかわかりませんが、東京、大阪、名古屋のような大都市圏では</p>
<p>ある一定数は流行ると思います。</p>
<p>あと２〜３年はかかるかもしれませんが、ネイルやマツエクにも応用されていく流れですね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このようなシェアビジネスは「<b>シェアリング</b>・<b>エコノミー</b>」と言われてます。</p>
<p><span style="font-size: 10px;">（※今回の鏡面のシェア、家賃のシェアになります）</span></p>
<p>「<b>シェアリング</b>・<b>エコノミー</b>」とは個人が保有する遊休資産（スキルのような無形のものも含む）</p>
<p>の貸出しを仲介するサービスであり、貸主は遊休資産の活用による収入、借主は所有することなく</p>
<p>利用ができるというメリットがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本におけるシェアリング・エコノミーは急成長しており、有名なところですと、</p>
<p>カーシェアリングや民泊などがこれに該当します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>使っていないモノやスペース、知識やスキルなどがあれば、遊ばしているだけでは</p>
<p>非常にもったいないと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>副業・兼業の時代に入ってきますので、こういった業態がどのような形で美容業界に</p>
<p>影響を与えていくのかを、今後もみていきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ではまた！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>http://www.c-nozomi.co.jp/archives/1092/feed</wfw:commentRss>
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			</item>
		<item>
		<title>美容師のお金の使い方を考える！</title>
		<link>http://www.c-nozomi.co.jp/archives/1090</link>
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		<dc:creator><![CDATA[webmaster-tamura]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 12 Dec 2017 00:40:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
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					<description><![CDATA[皆さん！こんにちは！ &#160; 美容室やサロンの経営者・幹部の皆さんによく質&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>皆さん！こんにちは！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>美容室やサロンの経営者・幹部の皆さんによく質問されることがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「成長するためにはどうしてますか？？」</p>
<p>「ノウハウはどのように作るんですか？？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>確かに気になるところではあると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が心がけているのは、日々成長するために「投資」をしまくることだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>セミナーでの投資、書籍での投資、人と会うのに投資、繁盛店視察での投資など</p>
<p>徹底的に投資します。</p>
<p>それらの共通項を一つでも見つけ出し「ルール化」を行い、最高確率が高いものから</p>
<p>順番にノウハウに落とし込んでいきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういう思考体型を常々意識しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このような考え方は美容室の現場でも有効だと思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご存知の方も多いかと思いますが、お金の使い方は４種類しかありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「消費」・・・日々生活していく上で欠かせないモノの購入や使用料。</p>
<p>家賃、食費、交通通信費、水道光熱費などが該当します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「浪費」・・・必要以上の贅沢や、無駄な出費。１度も使わなかった衝動買い品代、</p>
<p>馬券代など賭け事の支出などが該当します。最近であれば、ネットショッピングの</p>
<p>ついで買いや、スマホゲームの課金などのその場限りで消えていくお金。<br />
「投資」・・・後々リターンが見込まれる投資費用。株式投資や貯蓄、スキルアップセミナー費、</p>
<p>書籍費などが該当します。技術練習の用具を買うこと。高級シザーの購入費。<br />
「空費」・・・自分を見つめなおしたり、心のゆとりにつながる出費。趣味、旅行などの支出が</p>
<p>該当します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当然ですが、成長していくためのポイントとしては、できるだけ若いうちから浪費や消費を抑え、</p>
<p>減らした分を投資に使うことが重要です！</p>
<p>一方、浪費の中にもストレス解消などにつながるものもあり、ある程度は必要となります。</p>
<p>次に、減らした浪費分を主に投資へ、余力部分を空費へ回す検討をします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一般的にはお金の優先順位として「消費６０％・浪費２０％・投資５％・空費１５％」の割合ですが、</p>
<p>理想的は、「消費５０％・浪費１０％・投資３０％・空費１０%」と言われています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大事なのはそのお金を使うことで、自分の将来に役立ちそうな知識や経験が増える可能性が</p>
<p>あるかどうかです。</p>
<p>そのあたりを意識していただくと、消費、浪費のはずのお金が投資に変わることがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>伸びている経営者、成長スピードの早い美容師の共通点は成長するための自己投資に本気で</p>
<p>取り組んでいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ディーラーやメーカー主催の講習代、自己啓発のセミナー受講料、異業種交流会、</p>
<p>カットウィッグ代、各種勉強会など「モノ」「形」として残るわけではないのですが、</p>
<p>将来につながる投資です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>是非とも、投資活動を意識してほしいと思います！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ではまた！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>２０１８年の戦略はどうするのか？とあるサロンの例。</title>
		<link>http://www.c-nozomi.co.jp/archives/1088</link>
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		<dc:creator><![CDATA[webmaster-tamura]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 11 Dec 2017 13:15:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
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					<description><![CDATA[皆さん！こんにちは！ &#160; あと２０日くらいで２０１７年が終わります。 &#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>皆さん！こんにちは！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あと２０日くらいで２０１７年が終わります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お店は今が一番忙しい時期なので、余裕もあまりないかも</p>
<p>しれませんが、やはり２０１７年中に２０１８年の計画や予定を</p>
<p>しっかりと立てておくほうがよいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本日のご支援先も２０１８年の事業計画についてコンサルティングを</p>
<p>しておりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>正確には２０２０年までの３カ年での２０１８年の立ち位置をどうしていくかということ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現在は郊外にお店を出しているので、今後は中心地でもある程度勝負するのか？</p>
<p>そういうのも踏まえてディスカッションしていきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨今だと、郊外や地方に行けば行くほど、求人も苦しくなっているので、</p>
<p>旗艦店舗やブランディング店舗は必須だと思っています。（エリアによるが。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>イメージでいうと、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大阪の郊外（堺、枚方、豊中などのベットタウン）の美容室が梅田、心斎橋、天王寺にお店を作る</p>
<p>東京近郊（千葉、埼玉など）の美容室が表参道、青山、銀座にお店と作る</p>
<p>愛知県の郊外（岐阜、岡崎など）の美容室が名古屋駅、栄近郊にお店と作る</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もっと郊外でいうと、</p>
<p>新潟の郊外の美容室が万代でお店を作る</p>
<p>石川の美容室が金沢でお店を作る</p>
<p>熊本の郊外の美容室が上通り付近でお店を作る</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>などなど、上記のようなイメージです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それらをチャレンジしようとすると、当然のことながら</p>
<p>目的や目標を明確にしないと実現しないですし、キャッシュフローを含めた収益計画、</p>
<p>採用計画、人員計画、マーケティングなど様々な角度から検討していかないといけません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本日に関してはある程度のめぼしい物件もピックアップしていたので、一緒に見にいきましたが、</p>
<p>最高条件のもは、ほぼほぼ無いに等しいので、どこで折り合いをつけるかが大切になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>中心地になればなるほど、WEBマーケティングの威力が発揮され、昔と比べて１階にこだわる</p>
<p>必要もないので、階数より立地が非常に重要になります。</p>
<p>ついでに競合になりうる有名店舗も視察してきましたが、出店候補地より微妙なビルに入っているので</p>
<p>しっかりとした戦略とスタッフ力があれば勝てると確信いたしました。</p>
<p>あとはどこまで早いスピードで収益化できるかが勝負になるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２０１８年から２０２０年までの３カ年計画では</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２０１８年は</p>
<p>アイラッシュ専門店の出店</p>
<p>中心地での出店</p>
<p>早期デビューの初年度</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２０１９年は</p>
<p>さらなる出店計画中</p>
<p>ブランディング強化　→ 今から準備中</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２０２０年は</p>
<p>高生産性（８０万〜１００万）の実現</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>などテーマを決めて、準備中です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>美容ビジネスは人がいないと何も始まらないので、早い段階で旗艦店舗をチャレンジし、</p>
<p>その後に高生産性の実現をしてきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ではまた！</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>美容室の12月を考える！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[webmaster-tamura]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 11:06:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
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					<description><![CDATA[皆さん！こんにちは！ &#160; ２０１７年も１２月に入り、どんどん慌ただしく&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>皆さん！こんにちは！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２０１７年も１２月に入り、どんどん慌ただしくなってきました。</p>
<p>この時期だとクリスマス前なので、雰囲気はクリスマス一色ですが、</p>
<p>以前よりはクリスマスの雰囲気が弱くなっているように感じます。</p>
<p>これは１０月にあるハロウィンの影響で、イベント消費が変化してきています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>美容室の１２月は非常に忙しいと思いますが、年々忙しさのピークが後半に</p>
<p>よってきており、毎年、「今年の１２月は出足が遅いなぁ〜」みたいなことに</p>
<p>なってきております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>通常の技術売上だけではなく、店販キャンペーンなども行う美容室も多いので、</p>
<p>総売上は当然のことながら、いつもよりアップします。</p>
<p>売上が上がるのはいいことですが、この時期だからこそ気をつけないといけないことも</p>
<p>たくさんあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは店販キャンペーンですが、店販売上ばかりに目が行きがちになり、</p>
<p>全てのお客様に勧めていない事が多いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当たり前の話ですが、キャンペーンをするならサービスの差が出ないように</p>
<p>全てのお客様にしっかりとご案内しないといけません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この人には、店販キャンペーンをご案内していて、隣の人には店販キャンペーン</p>
<p>をご案内していないとすると、当然のことながら、隣のお客様は「えっ！？」という</p>
<p>反応になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「私はお金がないと思ってるの？？」</p>
<p>「普段買ってないから勧めてくれないの？」</p>
<p>「なぜ案内してくれないのかな？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>みたいな感情をお客様が抱いてしまう可能性があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>普段購入しない人へのご案内や、忙しくて全員に勧めきれないなど</p>
<p>美容師側にも言い分はあると思いますが、それでもこの部分はしっかりと</p>
<p>やりきらないといけません。</p>
<p>お客様は隣の人の会話を意外に聞いています（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>せっかくお客様に喜ばれるキャンペーンをしているにも関わらず、</p>
<p>余計な不満足な感情を与えるのが非常に勿体無いので、是非とも</p>
<p>全てのお客様に勧めてほしいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あと、１２月は１年を通して一番失客する可能性が高い月でもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>師走感でお客様も慌ただしくなり、美容室側も繁忙期で慌ただしくなりますので、</p>
<p>お待たせする時間や、施術時間などで不満を抱き、失客する可能性が非常に高くなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>１２月は全体の売上が上がるので、顧客満足や再来率は見落とされがちですので、</p>
<p>いつもより少し丁寧に、いつもよりお客様の顔を見る、いつもより多めに声をかける、</p>
<p>いつもより全てにおいて気遣いを心がけるなどをする必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それらの結果が２月〜４月の売上に直結しますので、是非とも気をつけて１２月を</p>
<p>乗り切ってほしいと思います！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ではまた！</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>The Professionalに掲載していただきました。</title>
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		<dc:creator><![CDATA[webmaster-tamura]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 10:11:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
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					<description><![CDATA[みなさん！こんにちは！ &#160; 先日、The Professionalに掲&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>みなさん！こんにちは！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先日、<em>The Professional</em>に掲載していただきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>業界以外の紙面に取り上げていただくことは非常に</p>
<p>ありがたいと思います！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>よろしければご一読ください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="wpex-oembed-wrap wpex-clr">
<blockquote class="wp-embedded-content" data-secret="lc74EuP4Sw"><p><a href="http://the-professional.biz/tp0235/">株式会社のぞみコンサルティング　田村雅也</a></p></blockquote>
<p><iframe class="wp-embedded-content" sandbox="allow-scripts" security="restricted" src="http://the-professional.biz/tp0235/embed/#?secret=lc74EuP4Sw" data-secret="lc74EuP4Sw" width="600" height="338" title="&#8220;株式会社のぞみコンサルティング　田村雅也&#8221; &#8212; The Professional"  marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe></div>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>お客様の声を追加させていただきました！</title>
		<link>http://www.c-nozomi.co.jp/archives/1081</link>
					<comments>http://www.c-nozomi.co.jp/archives/1081#comments_reply</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[webmaster-tamura]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 Nov 2017 01:18:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.c-nozomi.co.jp/?p=1081</guid>

					<description><![CDATA[皆さん！こんにちは！ &#160; いつも弊社HPをご覧になっていただきありがと&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>皆さん！こんにちは！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いつも弊社HPをご覧になっていただきありがとうございます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>またまた、お客様の声を追加させていただきました！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>よろしければご連絡になっていただければｔ思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>よろしくお願いいたします！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>↓　↓　↓</p>
<p><a href="http://www.c-nozomi.co.jp/archives/category/voice">「お客様の声はこちら」</a></p>
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